成語
主述式。言葉に味わい・面白みがなく、単調でつまらないこと。貶義。
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話や言葉に味わいがなく、面白みがない。言葉が単調でつまらない。
📝 多く読書をしないために話が乾いてつまらなくなることを指す。黄庭堅の言に由来し、「面目可憎」と併用されることが多い。
他不读书,久而久之便语言无味,面目可憎。
(Tā bù dúshū, jiǔ'érjiǔzhī biàn yǔyán wú wèi, miànmù kězēng.)
彼は読書をせず、そのうちに話は味気なくなり、顔つきまで嫌みになった。
这场演讲语言无味,听众昏昏欲睡。
(Zhè chǎng yǎnjiǎng yǔyán wú wèi, tīngzhòng hūnhūn yù shuì.)
この講演は言葉に味わいがなく、聴衆はうとうとと眠気を催した。
文章空洞,语言无味,读来毫无兴致。
(Wénzhāng kōngdòng, yǔyán wú wèi, dú lái háowú xìngzhì.)
文章は中身がなく言葉も味気なく、読んでも一向に興が湧かない。
⚖️ 類義語との比較
「索然无味」は物事に興趣がない意でより広く使う。「味同嚼蜡」も味気なさを強調する。
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生成日:
2026/07/27 06:30
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★★★☆ 高性能AI生成
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