動詞
(古語)気が立ちのぼる。蒸す。また「多い・衆」の意もある。
📝 「蒸」の古字で、書き言葉や古典に用いる。
热气上烝,弥漫四野。
(rèqì shàng zhēng, mímàn sìyě.)
熱気が立ちのぼり、四方に立ち込めた。
天地之气相烝。
(tiāndì zhī qì xiāng zhēng.)
天地の気が互いに立ちのぼり交わる。
古文中烝民指众民。
(gǔwén zhōng zhēng mín zhǐ zhòng mín.)
古文で「烝民」は多くの民を指す。
⚖️ 類義語との比較
「烝」は「蒸」の古字で気が立ちのぼる意のほか「衆・多」の意も持つ古語、「蒸」は現代で蒸す意の常用字。
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生成日:
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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