副詞
(文語)…するに及ばない、…する必要がない。
📝 「毋庸置疑」「毋庸讳言」などの形で用いる。「无庸」と同じ。
他的贡献毋庸置疑。
(Tā de gòngxiàn wúyōng zhìyí.)
彼の貢献は疑いを差し挟むまでもない。
毋庸讳言,困难依然不少。
(Wúyōng huìyán, kùnnán yīrán bù shǎo.)
包み隠さず言えば、困難は依然として少なくない。
此事毋庸多言。
(Cǐ shì wúyōng duō yán.)
この件はくどくど言うまでもない。
⚖️ 類義語との比較
「毋庸」は「…するまでもない」という文語的な不要を表し、異形の「无庸」と同義。口語の「不用」より格調の高い文章で用いられる。
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生成日:
2026/06/21 08:16
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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