名詞
黒と白。転じて是非・善悪・道理。
📝 「不分皂白」(是非をわきまえない)の形でよく使う。
他不分皂白就发火。
(tā bù fēn zàobái jiù fāhuǒ.)
彼は是非もわきまえずに怒り出した。
做事要分清皂白。
(zuòshì yào fēnqīng zàobái.)
物事は善悪をはっきり見極めるべきだ。
她青红皂白都没问。
(tā qīng hóng zàobái dōu méi wèn.)
彼女は事情も尋ねなかった。
⚖️ 類義語との比較
「皂白」は黒白から転じて是非の意で、「黑白」も善悪を比喩するが対比がより直接的である。
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生成日:
2026/06/20 15:41
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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