慣用句
多く「羞手羞脚」の形で用いる成句の一部。
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〔口語〕(「羞手羞脚」で)恥ずかしがって手足の置き所もなく、もじもじと遠慮がちなさま、その前半部分。
📝 「羞手羞脚(きまり悪そうにおどおどする)」の一部。単独では成句の一部として現れる。
他头一回上台,羞手羞脚的。
(Tā tóu yì huí shàngtái, xiūshǒu xiūjiǎo de.)
彼は初めて舞台に上がり、もじもじと恥ずかしがっていた。
别羞手羞脚,大方一点。
(Bié xiūshǒu xiūjiǎo, dàfāng yìdiǎn.)
おどおどするな、もっと堂々としなさい。
新媳妇进门,羞手羞脚不敢多言。
(Xīn xífù jìnmén, xiūshǒu xiūjiǎo bù gǎn duō yán.)
嫁いできたばかりの嫁は、恥ずかしがってろくに口もきけない。
💬 慣用表現
羞手羞脚
恥ずかしがってもじもじし、手足の置き所もないさま。
例:他羞手羞脚地站在门口。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 21:25
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★★★☆ 高性能AI生成
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