形容詞
(水が)深く青々としているさま。また「沧海」「沧桑」などの語素となる。
📝 主に複合語の語素として使われ、青暗い大水や変遷の意を含む。
沧海桑田,世事难料。
(Cānghǎi sāngtián, shìshì nán liào.)
桑海の変、世の中の事は予測しがたい。
他历经沧桑,看淡了名利。
(Tā lìjīng cāngsāng, kàndàn le mínglì.)
彼は幾多の変遷を経て名利を淡白に見るようになった。
沧浪之水清兮。
(Cānglàng zhī shuǐ qīng xī.)
滄浪の水は清らかなり。
⚖️ 類義語との比較
“沧”は青暗い大水や変遷を表す語素で、よく似た“苍”は灰白・草木の青さを表し意味が異なる。
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生成日:
2026/06/03 00:12
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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