🔊 儿化(gān + 儿 → gānr)。
名詞
1
量块 (食用の)レバー。動物の肝臓。口語で儿化して用いる。
📝 口語。
他最爱吃爆炒鸡肝儿。
(Tā zuì ài chī bàochǎo jī gānr.)
彼はレバーの強火炒めが大好きだ。
卤肝儿切成薄片,下酒最好。
(Lǔ gānr qiē chéng báopiàn, xiàjiǔ zuì hǎo.)
煮込みレバーを薄切りにすると、酒のつまみに最高だ。
这盘炒肝儿火候正好。
(Zhè pán chǎo gānr huǒhou zhènghǎo.)
この炒めレバーは火加減がちょうどいい。
2
〈比喩〉大切なもの・かわいくてたまらない相手。多く「心肝儿」の形で。
📝 口語・比喩。
这孩子是奶奶的心肝儿,宠得不得了。
(Zhè háizi shì nǎinai de xīngānr, chǒng de bùdéliǎo.)
この子はおばあちゃんの目に入れても痛くない宝で、それはもう可愛がられている。
她把这只小猫当成心肝儿一样疼。
(Tā bǎ zhè zhī xiǎomāo dàngchéng xīngānr yíyàng téng.)
彼女はこの子猫を宝物のように可愛がっている。
叫一声「小心肝儿」,逗得老人直乐。
(Jiào yì shēng “xiǎo xīngānr”, dòu de lǎorén zhí lè.)
「かわいこちゃん」と一声かけて、お年寄りを笑わせる。
💬 慣用表現
心肝儿
この上なく大切に思う相手。愛児・恋人などへの愛称。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 17:45
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