🔊 绫 líng(薄く艶のある斜文絹織物)
名詞
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黄色の綾(あや)絹。艶のある薄手の絹織物で、古くは詔勅・封冊・表装などに用いられた。
📝 黄色は皇室を象徴する色で、詔書を「黄绫」に書くことがあった。
圣旨用黄绫装裱,庄重华贵。
(Shèngzhǐ yòng huánglíng zhuāngbiǎo, zhuāngzhòng huáguì.)
詔勅は黄色の綾絹で表装され、荘重で気高い。
那卷家谱是用黄绫包着的。
(Nà juǎn jiāpǔ shì yòng huánglíng bāozhe de.)
あの一巻の家系図は黄色の綾絹で包まれている。
匾额上覆着一幅黄绫。
(Biǎn'é shàng fùzhe yì fú huánglíng.)
額の上に一枚の黄綾がかけてある。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/29 06:50
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v1
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