成語
書物の巻数が非常に多いこと。膨大な分量の書籍・文献であるさま。
📝 「卷帙」は書物の巻や帙、「浩繁」は多く煩雑なこと。書物や資料の規模を形容する。
这部丛书卷帙浩繁,读完需要数年。
(zhè bù cóngshū juànzhì hàofán, dú wán xūyào shù nián.)
この叢書は巻数が膨大で、読み終えるには数年を要する。
清代类书卷帙浩繁,整理工作十分艰巨。
(Qīngdài lèishū juànzhì hàofán, zhěnglǐ gōngzuò shífēn jiānjù.)
清代の類書は巻数が非常に多く、整理作業はきわめて困難だ。
档案卷帙浩繁,馆方启动了数字化项目。
(dàng'àn juànzhì hàofán, guǎnfāng qǐdòng le shùzìhuà xiàngmù.)
文書は分量が膨大で、館側はデジタル化事業を立ち上げた。
⚖️ 類義語との比較
「汗牛充栋」は蔵書量の多さを比喩的に述べる語、「卷帙浩繁」は一つの著作や資料群の巻数の多さを直接に形容する。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/19 22:23
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★★★☆ 高性能AI生成
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