動詞
目的語は「〜(学校・組織など)に」という対象を取る。否定は「不录取」。
1
(学校・組織などが)合格させる、採用する
📝 主に学校の入学試験や、会社・組織の採用試験において、合格者を選び取る行為を指す。
这所大学今年录取的学生人数比去年多。
(Zhè suǒ dàxué jīnnián lùqǔ de xuéshēng rénshù bǐ qùnián duō.)
この大学は今年、入学を許可した学生の数が去年より多い。
他努力学习,希望能被这所名牌大学录取。
(Tā nǔlì xuéxí, xīwàng néng bèi zhè suǒ míngpái dàxué lùqǔ.)
彼は一生懸命勉強し、この有名大学に合格したいと願っている。
公司决定不录取他。
(Gōngsī juédìng bù lùqǔ tā.)
会社は彼を採用しないことに決めた。
名詞
1
合格、採用
📝 動詞「录取」が名詞化した用法。主に試験や選考の結果を指す。
高考录取通知书终于寄到了。
(Gāokǎo lùqǔ tōngzhīshū zhōngyú jì dào le.)
大学入試の合格通知書がようやく届いた。
这次招聘的录取结果将在下周公布。
(Zhè cì zhāopìn de lùqǔ jiéguǒ jiāng zài xià zhōu gōngbù.)
今回の採用選考の合格結果は来週発表される。
⚖️ 類義語との比較
'录用'は主に企業などが人材を採用する場合に用いられ、'录取'は学校への入学や、より広範な組織への採用に使われることが多い。ただし、企業によっては'录取'を使う場合もある。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/04/26 16:45
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