🔊 多く「蚍蜉」(おおあり)の形で用いる。
名詞
1
量只 おおあり。大形のアリ。多く「蚍蜉」といい、微力なもののたとえに用いる。
📝 文語。単用は稀で、多く蚍蜉。
蚍蜉撼树,不自量力。
(pífú hàn shù, bù zì liànglì.)
おおありが大木をゆすぶる、身の程知らずのたとえ。
区区蚍蜉,安能撼动大局。
(qūqū pífú, ān néng hàndòng dàjú.)
取るに足らぬおおありに、どうして大局が動かせよう。
墙角有蚍蜉数只。
(qiángjiǎo yǒu pífú shù zhī.)
壁の隅に大アリが数匹いる。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 17:43
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v1
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