🔊 媲 pì(並べる・組み合わせる)
成語
📖 述語として、青と白を組み合わせるように、対句や辞句を巧みに配して文章を綴ることをいう。書面語。「取青妃白」ともいう。
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青と白を並べ合わせる。色や辞句を対にして巧みに配し、詩文を美しく綴ることをいう。
📝 対句・修辞を凝らして文を作ることのたとえ。
他为文取青媲白,讲究对仗。
(Tā wéiwén qǔ qīng pì bái, jiǎngjiu duìzhàng.)
彼は文を作るのに辞句を対にして配し、対句にこだわる。
骈文取青媲白,辞采华美。
(Piánwén qǔ qīng pì bái, cícǎi huáměi.)
駢文は対句を巧みに配し、文辞が華麗である。
作者取青媲白,工于辞藻。
(Zuòzhě qǔ qīng pì bái, gōng yú cízǎo.)
作者は辞句を対に配し、修辞に巧みだ。
⚖️ 類義語との比較
「雕章琢句」が字句を彫琢する努力をいうのに対し、「取青媲白」は色や辞句を対にして配する配置・対偶の妙に重点がある。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/27 06:31
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★★★☆ 高性能AI生成
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