動詞
文語・詩文的。
1
天にはしごを架けて登る。天に届くほど高いこと、また到達しがたいことのたとえ。
📝 「梯」ははしご・よじ登る、「天」は空。字面は「天に階(きざはし)す」。多く高峻・難到のたとえ。
蜀道艰险,有如梯天。
(Shǔdào jiānxiǎn, yǒurú tītiān.)
蜀の桟道は険しく、まるで天にはしごを架けるようだ。
绝壁千寻,非梯天不可上。
(Juébì qiānxún, fēi tītiān bùkě shàng.)
切り立った絶壁は、天に登るほどの覚悟がなければ攀じ登れない。
欲成此业,难于梯天。
(Yù chéng cǐ yè, nán yú tītiān.)
この事業を成し遂げるのは、天にはしごを架けるより難しい。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 08:32
/
v1
/
★★★☆ 高性能AI生成
🔗 「梯天」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)