形容詞
📖 畳語。ものごとの区別がつかず入り混じったさま、また穏やかで飾らないさまを表す文語
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(「文文莫莫」の形などで)はっきりせず混沌としたさま。また、穏やかで柔和なさま
📝 字書的解釈。『荘子』などに見える「文文」は判然としない混沌のさまをいう。文脈により柔和のさまとも解される畳語で、語義はやや不確か
其状文文,若有若无。
(Qí zhuàng wénwén, ruòyǒu ruòwú.)
そのさまはぼんやりして、あるかなきかのようだ。
混沌文文,未分天地。
(Hùndùn wénwén, wèi fēn tiāndì.)
混沌としてはっきりせず、まだ天地も分かれていない。
待人文文,不见疾言厉色。
(Dàirén wénwén, bùjiàn jíyán lìsè.)
人への接し方は穏やかで、荒い言葉や険しい顔つきを見せない。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/28 17:28
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v1
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★★★☆ 高性能AI生成
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