形容詞
「无所吊谓」は「无所谓(どうでもいい)」に卑俗な「吊」を挟んで強調した下品な表現。どうでもいい、の意。
📝 「无所谓」+卑語「吊」の挿入による強調で、投げやり感を強めた俗語。下品なので中立的に扱う。
去不去都行,我无所吊谓。
(Qù bú qù dōu xíng, wǒ wú suǒ diào wèi.)
行っても行かなくてもいい、俺はどうでもいい。
他一副无所吊谓的样子。
(Tā yí fù wú suǒ diào wèi de yàngzi.)
彼はまるでどうでもいいという態度だ。
结果怎样我都无所吊谓。
(Jiéguǒ zěnyàng wǒ dōu wú suǒ diào wèi.)
結果がどうであれ、俺はどうでもいい。
⚖️ 類義語との比較
「无所谓」が中立的に「どうでもいい」を表すのに対し、「无所吊谓」は卑語を挟んで投げやりさを強調した下品な言い方である。
登録日:
2026/07/12 09:14
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