名詞
とろ火。弱い火。かすかな炎。
📝 料理で「とろ火で煮る」の意味で多用される。
用微火慢慢炖两个小时。
(Yòng wēihuǒ mànman dùn liǎng gè xiǎoshí.)
とろ火でゆっくり二時間煮込む。
锅里只剩下微火。
(Guō lǐ zhǐ shèngxià wēihuǒ.)
鍋にはわずかな火しか残っていない。
汤要保持微火,才不会溢出。
(Tāng yào bǎochí wēihuǒ, cái búhuì yìchū.)
スープはとろ火を保ってこそ吹きこぼれない。
⚖️ 類義語との比較
「微火」はごく弱い火を指す。料理用語の「文火」とほぼ同義だが、「文火」は調理法としての弱火をより慣用的に表す。
登録日:
2026/06/21 08:16
/
v1
/
★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
🔗 「微火」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)