🔊 虾 xiā(えび)
名詞
书面语・字面。
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エビの目。転じて、湯が沸くときに立つ小さな泡のたとえ(「蟹眼虾目」)。
📝 字面的用法を含む。茶を煮る際の湯加減を、泡の大きさで「蟹眼(かにの目)」「鱼眼」などと形容する伝統に連なる。
水初沸,先起虾目般的小泡。
(Shuǐ chū fèi, xiān qǐ xiāmù bān de xiǎo pào.)
湯が沸き始めると、まずエビの目のような小さな泡が立つ。
煎茶讲究火候,虾目已过便嫌老。
(Jiānchá jiǎngjiu huǒhòu, xiāmù yǐ guò biàn xián lǎo.)
茶を煮るには火加減が大事で、エビの目の段階を過ぎると煮えすぎになる。
壶中渐现虾目,茶香将起。
(Hú zhōng jiàn xiàn xiāmù, cháxiāng jiāng qǐ.)
釜の中にしだいに小さな泡が現れ、茶の香りが立とうとしている。
💬 慣用表現
蟹眼虾目
湯を煮るときに立つ大小の泡。湯加減を形容する。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 17:45
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