🔊 谱 pǔ(見当・目算/譜面・目録)
名詞
口語的な語。多く「有个小谱」「心里有点小谱」の形で用いる。
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だいたいの見当・見込み。心づもり。(「谱」に「あて・見当」の意がある)
📝 口語で「谱=見当」を用い、「小」で控えめな見込みを表す。「心中有谱」の縮小的な言い方。
这件事我心里已经有个小谱了。
(Zhè jiàn shì wǒ xīnlǐ yǐjīng yǒu ge xiǎopǔ le.)
この件について、私はもうだいたいの見当がついている。
别急,先在心里打个小谱。
(Bié jí, xiān zài xīnlǐ dǎ ge xiǎopǔ.)
焦らないで、まず心の中でおおよその見当をつけよう。
预算多少,他手头有个小谱。
(Yùsuàn duōshǎo, tā shǒutóu yǒu ge xiǎopǔ.)
予算がいくらか、彼は手元におおよその見込みを持っている。
⚖️ 類義語との比較
「小谱」は口語で「だいたいの見当」。「谱 pǔ」単独でも「心中有谱(見当がつく)」のように使う。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/29 06:50
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