名詞
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量位 / 名 古代、君主の右に侍して事(行動)を記録した史官。「左史は言を記し、右史は事を記す」といわれる。後世、起居注を掌る官の別称にも。
📝 官制。周代以来の史官制度に基づく。
古者左史记言,右史记事。
(Gǔzhě zuǒshǐ jì yán, yòushǐ jì shì.)
古くは左史が言を記し、右史が事を記した。
右史随侍君侧,笔录其行。
(Yòushǐ suíshì jūn cè, bǐlù qí xíng.)
右史は君主のそばに侍り、その行いを書き留めた。
他曾任右史,掌起居注。
(Tā céng rèn yòushǐ, zhǎng qǐjūzhù.)
彼はかつて右史を務め、起居注をつかさどった。
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2026/08/16 17:45
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