名詞
氷のかけら、氷の粒。方言では棒状の氷菓子(アイスキャンディー)も指す。
📝 北方方言の児化語。地域によりアイスキャンディーの意で用いられる。
杯子里还剩几块冰核儿。
(Bēizi lǐ hái shèng jǐ kuài bīnghúr.)
コップにはまだ氷のかけらがいくつか残っている。
小时候夏天最爱吃冰核儿。
(Xiǎoshíhou xiàtiān zuì ài chī bīnghúr.)
子どものころ、夏はアイスキャンディーが一番好きだった。
他把冰核儿含在嘴里解暑。
(Tā bǎ bīnghúr hán zài zuǐ lǐ jiěshǔ.)
彼は氷のかけらを口に含んで暑さをしのいだ。
⚖️ 類義語との比較
「冰块」が標準語の「氷の塊」であるのに対し、「冰核儿」は方言色の強い児化語で、氷菓子を指す用法もある。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/20 02:21
/
v1
/
★★★☆ 高性能AI生成
🔗 「冰核儿」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)