名詞
ほぼ「煞有介事」の形に限って用いる。「介」は「この・その」。
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そのような事。この事。(多く「煞有介事」で、さも重大事があるかのようなさまをいう。)
📝 「煞有介事」は、たいしたことでもないのにもったいぶるさまをからかっていう。
他煞有介事地清了清嗓子。
(Tā shàyǒujièshì de qīngle qīng sǎngzi.)
彼はさももったいぶって咳払いをした。
小孩子煞有介事地摆出老师的架势。
(Xiǎo háizi shàyǒujièshì de bǎichū lǎoshī de jiàshi.)
子供がさも本物らしく先生ぶった格好をしてみせる。
他一本正经、煞有介事,惹得众人发笑。
(Tā yìběnzhèngjīng, shàyǒujièshì, rěde zhòngrén fāxiào.)
彼はまじめくさってさももったいぶり、皆を笑わせた。
💬 慣用表現
煞有介事
たいしたことでもないのに、さも重大なことのようにもったいぶるさま。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/08/16 09:21
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★★★☆ 高性能AI生成
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