形容詞
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読書人特有の、貧しく融通のきかない気取り・気質。書生じみて世事にうとく、みすぼらしくかたくななさま。
📝 書面語。「寒酸」に近く、旧時の文人を評していう。
他满身儒酸气,不谙世故。
(Tā mǎnshēn rúsuān qì, bù ān shìgù.)
彼は書生じみた気取りが抜けず、世故にうとい。
语带儒酸,惹人发笑。
(Yǔ dài rúsuān, rě rén fāxiào.)
物言いに書生臭さがにじんで、人の失笑を買った。
他一扫往日的儒酸,变得练达起来。
(Tā yìsǎo wǎngrì de rúsuān, biàn de liàndá qǐlái.)
彼はかつての書生臭さを一掃し、世慣れた人物になった。
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2026/08/16 17:45
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