形容詞
述語として使用されることが多い。程度副詞「很」「太」などを伴う。
1
(状況や事柄が)命にかかわるほどひどい、致命的な
📝 主に否定的な状況や、非常に困難・危険な事態を表現する際に用いられる。
这场病来势汹汹,简直是要命。
(Zhè chǎng bìng láishì xiōngxiōng, jiǎnzhí shì yào mìng.)
この病気は勢いが激しく、まさに命にかかわるほどだ。
他每天加班到深夜,身体已经要命了。
(Tā měitiān jiābān dào shēnyè, shēntǐ yǐjīng yào mìng le.)
彼は毎日深夜まで残業しており、体はすでに致命的な状態だ。
这种天气还要出去,真是要命。
(Zhè zhǒng tiānqì hái yào chūqù, zhēnshi yào mìng.)
こんな天気なのにまだ外出するなんて、本当に命にかかわるほどひどい。
感嘆詞
1
(驚き、呆れ、困惑などを表す)なんてこった、やばい、まいったな
📝 主に若者言葉やネットスラングとして使われ、予想外の事態や、どうしようもない状況に対する感情を表現する。口語的。
卧槽,这题也太难了,要命!
(Wòcáo, zhè tí yě tài nán le, yào mìng!)
うわ、この問題も難しすぎる、やばい!
我的手机又没电了,要命啊!
(Wǒ de shǒujī yòu méi diàn le, yào mìng a!)
私のスマホまた電池切れだ、まいったな!
家人们,我今天又迟到了,要命!
(Jiārénmen, wǒ jīntiān yòu chídào le, yào mìng!)
みんな、私今日また遅刻したよ、なんてこった!
⚖️ 類義語との比較
'致命'はよりフォーマルで、直接的な死や損害を指すことが多い。'要命'は形容詞としても感嘆詞としても使われ、より口語的で感情的なニュアンスが強い。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/04/26 15:15
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