形容詞
水面が果てしなく広がるさま。水がひろびろと限りなく続く様子を表す。転じて空間や時間の広大さにも用いる。
📝 「浩渺」とも書く。詩文で湖海や天空の広さを描くのに好んで使われる。
烟波浩淼,一望无际。
(yān bō hào miǎo, yī wàng wú jì.)
もやのかかった波は果てしなく広がり、見渡す限り際限がない。
站在堤上远眺,湖面浩淼如海。
(zhàn zài dī shàng yuǎn tiào, hú miàn hào miǎo rú hǎi.)
堤の上から遠望すると、湖面は海のように果てしなく広がっている。
他在诗中形容宇宙浩淼而人生短暂。
(tā zài shī zhōng xíng róng yǔ zhòu hào miǎo ér rén shēng duǎn zàn.)
彼は詩の中で宇宙は果てしなく広く人生は短いと表現した。
⚖️ 類義語との比較
「辽阔」が陸地の広さにも広く使えるのに対し、「浩淼」は主に水面のひろがりを描き、文語的な色合いが濃い。
生成: claude-opus-4-8 /
生成日:
2026/07/19 22:22
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★★★☆ 高性能AI生成
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