動詞
否定は「不」を用いる。目的語は「麻烦」「灾祸」「祸端」など。
1
(わざと)災いを招く、面倒を引き起こす
📝 自分の行動が原因で、自分自身や他人に災難や面倒な事態を引き起こすことを指す。しばしば否定的な文脈で使われる。
他总是惹祸。
(Tā zǒng shì rě huò.)
彼はいつも災いを招く。
你不要惹祸上身。
(Nǐ bú yào rě huò shàng shēn.)
災いを身に招いてはいけない。
他的行为很容易惹祸。
(Tā de xíngwéi hěn róngyì rě huò.)
彼の行動は災いを招きやすい。
2
(子供などが)いたずらをして親などに叱られる原因を作る
📝 子供のいたずらや問題行動が、親や教師に迷惑をかけたり、叱られたりする原因となる状況。
小孩子在学校惹祸,老师打电话给家长。
(Xiǎo háizi zài xuéxiào rě huò, lǎoshī dǎ diànhuà gěi jiāzhǎng.)
子供が学校でいたずらをして、先生が保護者に電話した。
他今天又惹祸了,把花瓶打碎了。
(Tā jīntiān yòu rě huò le, bǎ huāpíng dǎ suì le.)
彼は今日またいたずらをして、花瓶を割ってしまった。
⚖️ 類義語との比較
'惹事'は単に面倒を起こすこと、'惹祸'はより深刻な災いを招くニュアンスが強い。'闯祸'は予期せず大きな問題を引き起こす場合に使われることが多い。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/04/26 14:04
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