方言
(北方方言)味が本格的でうまい、それらしい味わいがある。転じて、しっくりくる、調子がよい。否定形“不是味儿”で「妙だ・どこか変だ・気分がすぐれない」の意でよく使う。
📝 口語表現。否定形のほうが使用頻度が高い。
这道菜做得真是味儿。
(Zhè dào cài zuò de zhēn shìwèir.)
この料理は本当に本格的な味だ。
听他这么一说,我心里有点不是味儿。
(Tīng tā zhème yī shuō, wǒ xīnli yǒudiǎn bù shìwèir.)
彼の話を聞いて、私は少し気分がすぐれなかった。
汤要熬够火候才是味儿。
(Tāng yào áo gòu huǒhou cái shìwèir.)
スープは十分煮込んでこそ本格的な味になる。
⚖️ 類義語との比較
“是味儿”は味や状態が本格的でしっくりくること。“地道”は本場・正統であることを強調し、味以外にも広く使う。
生成: claude-opus-4-7 /
生成日:
2026/06/21 17:32
/
v1
/
★☆☆☆ AI生成 (未検証)
🔗 「是味儿」を他の辞書で調べる
(13件)
広告エリア (Detail Footer)