動詞
否定は「不」を用いる。補語を伴う場合「得」が必要。
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(不可解なこと・意外なことに対して)訝しく思う、不思議に思う、首をかしげる
📝 口語でよく使われる表現。原因や理由がはっきりしない状況で、内心で疑問を感じる様子を表す。
他突然不说话了,我有点纳闷儿。
(Tā tūrán bù shuōhuà le, wǒ yǒudiǎn nà ménr.)
彼が突然黙ってしまったので、私は少し不思議に思った。
为什么他会这么做?我实在纳闷儿。
(Wèishénme tā huì zhème zuò? Wǒ shízài nà ménr.)
なぜ彼はそんなことをするのだろう?本当に不思議でならない。
看到这个奇怪的现象,大家都纳闷儿起来。
(Kàn dào zhège qíguài de xiànxiàng, dàjiā dōu nà ménr qǐlái.)
この奇妙な現象を見て、皆不思議に思い始めた。
这件事情的来龙去脉,我怎么也纳闷儿不清楚。
(Zhè jiàn shìqíng de láilóngqùmài, wǒ zěnme yě nà ménr bù qīngchǔ.)
この件の経緯が、どうにも不思議でよくわからない。
⚖️ 類義語との比較
'奇怪'は外見的な異常さや珍しさを指すのに対し、'纳闷儿'は内面的な疑問や不可解さを指す。'疑惑'は疑念が強く、'不解'は理解できないことを表す。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/04/26 13:37
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